NFT NFTプロジェクト

【LLAC(Live Like A Cat)】猫のように生きる!LLACをゲットして生き方をアップデートしよう

こんにちは。くろ(@kuromiru01)です。

このページでは、大人気NFTプロジェクト「LLAC」についてみていきましょう!

いま話題になってるNFTの「LLAC」って何だろ?

気になるけどこれから参入するのはもう手遅れかな。

 

今からでも全然遅くないよ!

むしろまだ始まったばかりでこれからが楽しみなプロジェクトなんだ!

くろ

 

2022年12月28日に発売のNFT「LLAC」は、日本国内外問わず発売前から非常に注目されているプロジェクトです。

そのため、つい最近NFTを知ったりこれからNFTを始めてみたいという人にとっては、ハードルが高く感じるかもしれません。

しかし結論から言うと、

「これからまだまだ盛り上がるし、初心者にこそ所有してもらいたいNFT」

個人的にはこのように思っています。

 

「LLAC」をはじめて知った方にも理解してもらえるように、詳しくご紹介しますのでぜひ最後までご覧くださいね。

 

LLAC(Live Like A Cat)とは?

「LLAC」は見ての通りかわいい猫のデザインをしたNFTです。

コレクション名LLAC(Live Like A Cat)
販売日2022年12月28日 12:00〜
価格0.001ETH(約200円)
発売点数22,222点
公式サイトLLAC公式サイト
公式DiscordLLAC Discord
OpenSea後日記載
LLACの概要

 

LLACは「猫のように生きる」をコンセプトにしたNFTプロジェクトです。

「猫のように生きる」って言われても自分たちは人間だし意味がよくわからない

はじめて聞いたらこのように思いますよね。

 

突然ですがあなたに質問です。

「生きるのって大変だと思ったことありませんか?」

  • お金をもらって生活するために仕事は嫌なことでも我慢してやらないといけない
  • 主婦は家事をするのが当たり前
  • 楽しくないんだけど学校には行かないとダメだし

 

普段ぼくたちは当たり前に生活をしていますが、みんな悩みはあると思います。

でも上記のような価値観、考え方ってほんとうに正解でしょうか?

それって誰が決めたルールなんでしょうか?

 

反対に猫たちは自由気ままに生きていますよね。

好きな時に寝て起きて、誰かの目を気にするわけでもなく好きなように過ごしています。

「猫のように生きる」とは、ぼくたち自身が自分にとって過ごしやすく心地よい生き方を見つけ、自分らしく生きること。

 

みんな一緒じゃなくて良い、あなたにあったOSへ生き方をアップデートしていく!

そんなライフスタイルに重点を置いたNFTであり、その価値観に共感する人たちが集まり活動するコミュニティがLLACです。

LLACを持っていると、日々さまざまなことを考えさせられる他にないようなNFTプロジェクトになります。

 

LLAC(Live Like A Cat)の特徴6選

主な特徴は以下の通り。

  • 運営メンバーが強力
  • 販売数が多い
  • 超低価格の0.001ETHで販売スタート
  • コミュニティが充実し活動的
  • 物販、リアルグッズが人気
  • フリーランスの学校が母体となっている

順番にみていきましょう!

くろ

①運営メンバーが強力

NFTにおいても影響力は非常に大きな武器になります。

インフルエンサーであり影響力のある方々がチームを組んでいるため、大注目のプロジェクトなのも納得ですね。

主な運営メンバーは、しゅうへいさん、猫森うむ子さん、イケハヤさんになります。

ファウンダー:しゅうへい さん (Twitterリンクはこちら)

Twitterより引用

SNS(総フォロワー数は21万人)での発信や、受講者22,000人のWebスクール「フリーランスの学校」を運営。

実体験を元にした親近感のある発信がとてもわかりやすくタメになります。

書籍の出版や全国各地をまわるリアルセミナーにも注力しており、人気のインフルエンサーです。

リードデザイナー:猫森うむ子 さん (Twitterリンクはこちら)

Twitterより引用

Twitterフォロワー数5万人超えのデジタルイラストレーター。かわいらしく特徴的なデザインのイラストが人気となっています。

LLACのデザインは細部にまでこだわり作り込まれ、ひとつひとつに意味や想いが込められていることが、うむ子さんの発信内容からわかります。

うむ子さんのLLACにかける想いを知ると、ただの猫のイラストには見えなくなりますよ。

TwitterやDiscordコミュニティ内で毎日の発信が確認できます。

マーケティングアドバイザー:イケハヤ さん (Twitterリンクはこちら)

Twitterより引用

ネット界では説明不要ではないでしょうか。

ブログをはじめ、書籍、YouTube、SNS発信など多岐にわたり活動されています。

2022年現在はNFTにコミットし、自身でも「CryptoNinja/Ninja DAO」のファウンダーとして活躍されていますね。

いま日本トップのNFTプロジェクト「CNP」のセールス・マーケティングも担当しており、期待値から今回のLLACも話題にならないわけがありません。

 

②販売数が多い

販売点数は22,222体と非常に多いです。

ジェネラティブNFTなのでいろんな組み合わせがあり、どんな猫ちゃんたちが生まれるか楽しみです。

初期販売では全数は出回らず、2次販売、3次販売と続きそうですので、初期で買えなかった人もしっかり情報を得て諦めずに追い続けましょう!

 

③超低価格の0.001ETHで販売スタート

初期販売価格はなんと激安の0.001ETH(約200円程度)ですので、購入できたらめちゃくちゃラッキーですね。

人気のプロジェクトなのですぐに価格は高騰しそうですが、最初は低価格なので気軽に手を出しやすくなっています。

 

④コミュニティが充実し活動的

LLACはNFT自体の価値も大切ですが、同じくらいコミュニティの価値が高いのが大きな特徴です。

2022年12月のNFT発売前の段階で、すでに1万2千人以上の方がコミュニティに参加しています。

この辺りからも人気と期待の高さがうかがえますね。

 

LLACのコミュニティは主にディスコード内で行われており、誰でも無料で参加することができます。

こちらからDiscordコミュニティに参加できます

ディスコード内にはいろんな部屋があるので、自分にあった場所で気の合う仲間たちと関わることが可能ですよ。

ちなみにぼくは、ブログ部屋にいることが多いです

くろ

⑤物販、リアルグッズが人気

LLACはNFTプロジェクトでも数少ない、リアルグッズ販売をしているプロジェクトです。

LLACオンラインショップ「またたび屋」を運営していて、その人気も凄まじいことになっています。

商品を販売するたびに数分で即完売となってしまい、買えなくて悔しい思いをしてしまう人も少なくありません。

ぼくはステッカーをゲットしました!

くろ

 

商品は、ステッカーやタオル、タンブラーなどがあります。

どれもとてもかわいいデザインに仕上がっていますので、気になる方は「またたび屋」チェックしてみてくださいね!

「またたび屋」を覗いてみる

 

⑥フリーランスの学校が母体となっている

最後に6つ目の特徴になります。

NFTプロジェクトを長期間にわたり運営し盛り上げていくためには、どうしても資金面をクリアしなければいけません。

特にいまの日本のようにNFT市場がまだ小さいうちは、なおさら運営するための費用を補う必要が出てくるでしょう。

その点においてLLACは、「フリーランスの学校」というオンラインスクールでありコミュニティである事業が母体となっています。

ある程度資金繰りに余裕があるため、長期目線でLLACを育てていくことが可能になるのは大きな強みだと思います。

そのため、購入者側としても安心して購入することができそうですね。

 

ちなみに「フリーランスの学校」も、無料で参加することができて非常に有益です。

フリーランスや副業に興味があるけどまだ入っていないよ、というは試しに参加してみてはいかがでしょうか?

 

これからLLAC(Live Like A Cat)を楽しむために

LLACは、NFT であり コミュニティ であり グッズ でもあります。

前述したようにLLACのNFTは、数回に分けて販売されますので購入の機会を逃さないようにしっかり準備しておきましょう。

 

まずはコミュニティを覗いてみよう

なんといってもまずはDiscordコミュニティへ参加してみましょう!

きっと価値観の合う仲間たちがやさしくお出迎えしてくれますよ。

 

LLACのグッズで仲間になろう

「NFTが高額で買えない」「NFTってなんかあやしくないかな?」

NFTがこわくて抵抗があるような、そんな方におすすめなのが物販です。

オンラインショップ「またたび屋」では1,000円程度からグッズが購入できます。

グッズを手にするだけでも、仲間意識が生まれますよ。

それにグッズであれば、家族や友人などNFTを知らない人でも関わりやすいのがメリット。

 

これからはSBTに価値がつく

SBTとは、Soul Bound Tokenの略で「魂に紐づいたトークン」という意味を持ちます。

NFTとは異なり、データの移動が不可能で売買もできず金銭的な価値がありません。

またたび屋のSBT会員証

でも逆に、SBTによって持ち主の今までの行動や価値観がわかりやすく、それはブロックチェーン上に刻まれるため偽装が難しいです。

上の画像は一定期間中にまたたび屋で買い物をしたひと向けのSBT会員証。

他にもセミナーに参加するともらえるSBTなんかもあります。

自分のウォレットがプロジェクトとの関わりや貢献度も表すようになってきます。

ウォレットを見れば、良くも悪くも誰がいつどんな行動をしていたかが丸分かりですのでその点は覚えておきましょうね。

 

最新情報を逃さずキャッチ

LLACの動きやイベントなどを把握するには、運営メンバーの情報発信をしっかり受け取ることが重要です。

中長期のプロジェクトですので今後も予想できない楽しみが待っているはず!!

収集場所は、Discord、Twitter、Voicyこの辺がメインになります。

運営メンバーの方々は、毎日発信をしてくれていますので忘れずチェックしましょうね。

 

LLAC(Live Like A Cat)の買い方

LLAC購入には大きく分けてこれら3ステップが必要です。

  • 暗号資産取引所でETHを購入
  • メタマスクへ送金
  • OpenseaでLLACを購入

 

暗号資産取引所の口座開設がまだの方はこちらから

コインチェックで口座開設する

ビットフライヤーで口座開設する

 

超人気NFTだからこそ詐欺に要注意

LLACは人気プロジェクトのため、発売前から詐欺にあう可能性が高いです。

すでに、Opensea上で偽のLLACが販売されていたことも事実です。

暗号資産まわりでは「DYOR」といって、わからないことはきちんと調べて自分のことは自分で守ることが必須ですよ。

具体的には、TwitterやDiscordのDMは全て詐欺だと思って接し、絶対にリンクを開かないように徹底しましょう。

また購入ページなどに飛ぶ際は、必ずプロジェクト公式HPやDiscord内のリンクを使うようにしてくださいね。

そして万が一、自分のウォレットが被害にあった時に全資産を抜かれないように、保管用で別のウォレットを作成し大事なNFTは移動しておくと良いでしょう。

 

【ガチホしよう】LLAC(Live Like A Cat)は将来性のある長期的なプロジェクト

LLACはリリース前からかなりの人気となっているプロジェクトです。

かわいらしい猫ちゃんたちのNFTは、発売されて終わりではなく、そこからがスタートなのでしっかり動向を見守っていきましょう。

ライフスタイルに関わる長期的なプロジェクトですので、手に入れた方はぜひガチホ(すぐに売らずに持っておくこと)をおすすめします!

これからまだまだ「LLAC」から目が離せませんね!

-NFT, NFTプロジェクト